住宅展示場に「予約なし」で行くことは可能!しかし良い家を建てるなら断然「予約あり」がオススメな理由

「住宅展示場に行ってみたいけれど、必ず予約が必要?」
「展示場ってなんとなく行きづらい。売り込みがありそう」
あなたは今、このようなことでお悩みではないでしょうか。
いわゆる総合住宅展示場と呼ばれるは「予約なし」で行ってもOKです。
展示場の中でも、複数の大手住宅メーカーがモデルハウスを設営する「総合展示場」の場合、予約は必須ではないケースが多く、好きなときに見学できます(※定休日を除く)。
総合展示場は、全国に380箇所ほど存在するため、最寄りの展示場に足を運ぶことをオススメします。
ただし最近では、「土日は予約なしでもOKだけれど、平日は予約が必須」というところや、「予約をしなかったことで相手にされず、家づくりの具体的な相談ができなかった」というケースも増えています。
あなたが「家の雰囲気だけ見学したい」場合、予約なしで行ってもOKです。ただし本気で家づくりを検討しているなら、事前に来訪予約したほうがメリットが大きいでしょう。
この記事では、展示場めぐりに2年以上費やした筆者の目線から、「予約なし」で展示場に行く場合のデメリット、「予約あり」で行く場合のメリットをお伝えします。
さらに親身な営業担当をつけるコツや、実際に展示場に行った人の生の声、子連れで展示場に行くときの効率的な質問の仕方なども紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
それではまいります。

家づくり専門アドバイザー

大学で材料工学・建築素材を研究、30歳でマイホーム購入を決意。コツコツと住宅知識を増やし、満足の家を建てた経験を持つ。現在は家づくりで役立つ情報をYouTube、SNSにて発信している。
住宅展示場に「予約なし」で行ってもOK?

住宅展示場に「予約なし」で行くことは可能!9割の家族連れが予約なしで展示場に行っている
住宅展示場に予約なしで行ってもOKです。
とくに「好きな時にフラッと見学したい」「軽く雰囲気を見たい」という人は、予約なしで訪問しても良いでしょう。
実際に住宅展示場に足を運んで話を聞いたところ、訪れる家族連れのうち、9割が予約なしでの見学だそうです。
「必ずここのメーカーで話を聞きたい」という目的がない場合は、最寄りの展示場に、予約なしで気軽に訪れてOKです。
【注意】ただし来訪予約が必要な展示場が増えている
ただし最近では、来訪予約が必要、もしくは予約しなければ満足に見学できない住宅展示場が増えています。理由は3つあります。
(1)新型コロナウイルス感染予防のため予約推奨
理由としては新型コロナウイルス感染予防のため、ハウスメーカー側が一度に見学する人の数を制限したいといった意図があります。
中には「土日は予約なしでも見学可能、平日は予約必須」というところも。
このような展示場は、予約なしで訪れると待ち時間が発生したり、最悪相手にされない可能性があります。
(2)イベント開催日は混雑するため予約推奨
また、ハウスメーカーは展示場を使って個別相談会などのイベントを行うこともあります。
イベント参加を希望する場合は事前の来訪予約が必須となります。
イベント開催日も通常の見学は可能です。
しかし営業マンの手が空いていないため、混雑が予想されます。
なので行っても相手にされず、満足に見学できない可能性が高いです。
(3)託児所サービスの利用は予約必須
展示場によっては、託児サービスを利用できるところもあります。
託児サービスは、1日の対応可能人数に限りがあるため、来訪予約が必須となります。
「予約なし」で展示場に行くとどんなデメリットがある?
「予約なし」で展示場に行くことにより、あなたの家づくりにどのような影響があるか、3つのデメリットを解説します。
- たまたま手が空いていた営業マンがあなたの担当になる
- 建てたい家や予算感について専門的な説明を受けられない
- 予約をしないと受付担当の人しかいない(専門的な説明が受けられない)
1. たまたま手が空いていた営業マンがあなたの担当になる
住宅展示場では、展示場で待機している新人の営業マンが来訪者を案内する確率が高いです。
そして多くの場合、最初に案内した営業マンがそのままあなたの担当になります。これが問題です。
家づくりの大部分は人と人とのやり取りですから、合わない営業担当に当たると悲惨です。
本当は予算を削れた部分の指摘がもらえなかったり、補助金の申請がうまく行かなかったり。
ときには言った言わないの水掛け論に発展し、会社を巻き込んでのトラブルになることも。
展示場で営業担当が決まるシステムは、一部では「営業マンガチャ」と呼ばれています。
たまたま手が空いていた営業マンを担当にしたくない方は、住宅展示場の来訪予約をしたほうが良いでしょう。
事前に予約することで、家を建てる意欲が高いと思われ、実績のある営業担当がつく確率が高くなります。
一生に一度の家づくりで、優秀で親身になってくれる営業担当をパートナーにするなら、おうちキャンバスの無料オンライン相談もオススメです。
2. 建てたい家や予算感について具体的な相談ができない
建てたい家のイメージや、希望する商品(住宅モデル)、予算感が決まっている場合は、来訪予約をして事前に希望を伝えたほうが、当日、具体的な相談ができます。
逆に来訪予約をしない場合、事前のヒアリングで時間を使ってしまう可能性があります。
誰しもがそうだと思いますが、「この日伺います」「当日、〇〇について相談したいです」と事前に連絡されると、心構えや準備をして待ちますよね。
ハウスメーカーの営業担当も同様です。
たとえば「平屋を建てたい」というお客さんが来るなら、自社の平屋のカタログを用意したり、標準仕様の書類を印刷して、準備してくれますよ。
当日、具体的な家の相談をしたいなら、来訪予約をオススメします。
3. 予約をしないと受付担当の人しかいない(専門的な説明が受けられない)
これはハウスメーカーの営業方針にもよるのですが、来訪予約をせずにモデルハウスを訪れると、そもそも営業マンが非番のため現場にいないということがあります。

筆者にも経験があります。
アポ無しでモデルハウスを訪問した時、受付担当が1人その場にいて、対応してくれました。
受付担当の方は、お茶出しやアンケート提示、カタログの受け渡し、モデルハウス見学の同行など丁寧に対応してくれます。
しかし「この窓は標準仕様ですか?」「これをつけるといくらぐらいしますか?」という質問には、満足のいく回答をもらえませんでした(後日、営業担当がいる日にまた来る約束をして、無事に疑問は解消されました)。
専門的な説明を受けたい人は、来訪予約をして営業担当についてもらったほうがよいでしょう。
このようなデメリットから、良い家づくりをするためには「予約あり」で展示場に行くことをオススメしています。
「予約あり」で展示場に行くメリットは?
「予約あり」で展示場に行くメリットは3つあります。
- ベテランの営業担当が専門的な説明をしてくれる
- 希望に沿った住宅・物件の話が聞ける
- QUOカードやオリジナルグッズなどの来場特典がもらえる
1. ベテランの営業担当が専門的な説明をしてくれる
ハウスメーカーにもよりますが、来訪予約をすることにより、副店長クラスのベテラン営業担当がつく可能性が高くなります。
筆者も来訪予約をした結果、「普段は別の展示場で支店長をしているのですが、ご予約いただいたので来ました」という営業担当から説明を受けたことがあります。
家づくりの実績豊富な営業担当から、ハウスメーカーの価値観や、人気の間取りや仕様、補助金を申請しやすい建築スケジュールについて聞くことができます。
2. 希望に沿った物件・土地の話が聞ける
来訪予約をする際、家族構成や希望条件、世帯年収などをフォームに入力します。
当日案内する営業担当がこれらの情報を知っておくことにより、提案のミスマッチが起きづらくなります。
具体的には、希望に沿った物件や土地の話が聞けるでしょう。
展示場では、属性がわかる「予約あり」の人には希望に沿った対応をとるため、家づくりを着実に前に進めるには、来訪予約をするのがオススメです。
3. QUOカードやオリジナルグッズなどの来場特典がもらえる
展示場の来訪予約をすると、QUOカードやオリジナルグッズをもらえることがあります。
とくに年始や3月の決算月、GWは展示場のかき入れ時のため、ハウスメーカー側も様々な工夫をこらした来場特典を準備しています。総合展示場のアンケートを記入すると、生活用品をもらえることも。
最近は予約特典のQUOカード(またはamazonギフト券)の金額も上がってきて、5,000円〜10,000円を提示するメーカーも増えてきました。
ひやかしや特典目当てで行くのNGですが、家づくりを真剣に検討する場合、展示場めぐりで疲れた時のちょっとした楽しみとして、来場特典をモチベーションにするのも良いかもしれませんね。
【Webアンケート】住宅展示場に行ってよかった?リアルな声

Webアンケートで、展示場に行ってよかった人、行ったけれど参考にならなかった人、それぞれの感想を集めました。
■対象期間:2023年04月25日〜2023年05月08日
■募集形式:インターネット調査
■調査対象:過去20年以内にハウスメーカーで注文住宅を建てた男女
「展示場に行ってよかった」人の感想

各ハウスメーカーの特徴や営業の雰囲気を知ることができたから。(2020年アイフルホームで新築)

家に取り入れたい中2階(コミュニケーションブリッジ)に出会えたからです。(2021年/桧家住宅で新築)

実際に家に使われている設備が見れて、床暖房の暖かさも体験できたから。(2022年一条工務店で新築)

リビング階段にしようかと思っていて、実物を見て確認できたのが良かったです。(2010年/住友林業で新築)
展示場のモデルハウスは1棟1棟が各ハウスメーカーの「スーパー豪華バージョン」です。モデルハウスは1棟1億円ぐらいします。
さらに間取りも大きく、7LLDDKKや8LDKが当たり前。
なので、普通サイズの家を建てる場合、モデルハウスはあまり参考にはならないと思います。展示場では、外観や内装で「オシャレだな」と思う箇所を写真に撮って、1部分だけ将来の家づくりに役立てるのがオススメです。
「展示場に行ったが参考にならなかった」人の感想

どれも豪華な作りのものばかりで参考にならないから。(2010年ダイワハウスで新築)

立派な家ばかりなので、自分の建てたい家とはかけ離れていて想像ができなかった。(2020年ユニバーサルホームで新築)

家のサイズが大きすぎて参考になりませんでした。(2017年イデアホームで新築)

建てたい商品の展示場がなかった。(2021年タマホームで新築)
住宅展示場のモデルハウスは、各ハウスメーカーの最高グレードの仕様で、延床面積50〜80坪で設計されることが多いです(※一般的な2階建て住宅の延床面積は30〜40坪)。
ファッションでたとえるなら、パリコレの「モード」のような感じです。モードは、実生活で着る服というよりも、ブランドの志向性を表現するために制作されています。
住宅展示場のモデルハウスも、ハウスメーカーの価値観や得意なデザイン、独創性を知るには有効ですが、実際に建てる家のイメージを膨らませるのには不適切です。実際に建てる家をイメージするには、完成見学会を利用するのがオススメです!
展示場に行く前に!親身な営業担当を見つける方法
- 「展示場に行って、合わない営業マンが担当になるのは嫌」
- 「展示場に行く前に、第三者の専門家にアドバイスをもらいたい」
- 「自分が建てたい家とマッチするハウスメーカーが知りたい」
このような方は、おうちキャンバスのオンライン相談(無料)をご活用ください。
住宅知識の豊富なアドバイザーが、ハウスメーカー選びのコツをお伝えし、親身な営業担当を紹介します。
相談は無料、スマートフォンやPCから気軽に参加できます。
「予約あり」で住宅展示場に行く流れ
- Webサイトから来訪予約をする(返信まで0.5〜2営業日)
- 当日、展示場で話を聞く(1社あたり2〜3時間)
- 後日、気になるハウスメーカーに再訪問の予約をする
1. Webサイトから来訪予約をする(返信まで0.5〜2営業日)
まずはGoogle検索でハウスメーカーの名前と「展示場」で検索し、ヒットした予約フォームから来場日時を送信しましょう。
このとき、家づくりの計画や気になるポイントも合わせて相談するのがオススメです。
「だいたいいつ頃、こんな家を建てたいです」
「当日は、人気の間取りや予算感、標準仕様について、ざっくばらんに聞きたいです」
このように、相談したい内容をあわせて書き込みましょう。
2. 当日、展示場で話を聞く(1社あたり2〜3時間)
予約日時になったら、予約をしたハウスメーカーのモデルハウスに、時間通り到着しましょう。
所要時間は、1社あたりだいたい2〜3時間ほどです。
よく「1社の見学にかかる時間がこれほど長いとは思わなかった」という人がいます。
1日に気になるハウスメーカーを網羅し、5社も10社も見学するやり方は、展示場巡りではあまりオススメしません。
訪問するハウスメーカーを絞り、多くても1日に2〜3社に留めましょう。
総合展示場の場合、10時以降の来訪者には係員の方からアンケート用紙を渡されます。帰りがけにアンケートを提出して帰りましょう。
3. 後日、気になるハウスメーカーに再訪問の予約をする
気になるメーカーを1〜3社に絞り、再訪問のWeb予約をしましょう。
2回、3回と訪問すると、家を建てる時期やローン、土地、間取りといった具体的な話に移っていきます。
再訪問を通して、家づくりの具体的な相談を進めていきましょう。
家を建てるまでの具体的な流れを知りたい方は、次のコラムをお読みください。
▶注文住宅を建てる流れ
よくある質問
Q. 展示場では、自分の住所や電話番号などの個人情報を書かなければいけませんか?
A. 家づくりのため、個人情報を記入させるハウスメーカーが多いです。
モデルハウスに入ると、まずはリビングでアンケート用紙に住所や電話番号を記入させられます。
営業マンや受付担当に断りを入れて、住宅の雰囲気だけを見せてもらうこともできますが、かなり少数派であると覚悟したほうがよいでしょう。
とはいえ、住所や電話番号を記入したからと言って、後々面倒が増えるかというとそうでもありません。
積極的に電話営業をするハウスメーカーは減っている
昔のように営業の電話をガンガンかけてくるハウスメーカーは減った印象があります。
なぜなら、ハウスメーカー側も、強引な営業はお客さんから嫌われるとわかっているからです。
電話連絡を最小限にしたい方は、「メールをよく見るので、やり取りはメールでお願いします」と伝えてみてください。
メールやチラシの情報は参考になるものも多い
イベント案内、完成見学会、建売情報のメールやチラシ(DM)は届きますが、これは家づくりを本気で検討している人にとっては、受け取って損のない情報ではないでしょうか。
もしも家づくりの時期を延期することになったり、他のハウスメーカーと契約した場合は、その旨をメールで担当営業に伝えてみてください。
メールやDMは届かなくなりますよ(向こうも仕事なので、お客さんにならない人への対応は極力減らしたいはずですから)。
住所や電話番号を記入する必要はあるものの、必ずしも悪いことばかりではない、ということを覚えておいてください。
どうしても見学だけしたいなら「バーチャル展示場」が便利
どうしても家の雰囲気だけ見学したい、という場合は、インターネット上のバーチャル住宅展示場が便利です。
自宅のパソコンやスマートフォンから、複数の住宅会社のモデルハウスをリアルな360度画像で見学することができます。
Q. 子どもを連れて住宅展示場に行く時のコツはありますか?
A. 自社の強みを3つ聞いてみてください
子どもを連れて住宅展示場に行くと、営業マンの案内を聞いている間に子どもが飽きてしまい、「動画見て待ってて」となだめたり、結局少ししか回れず「なんだかよくわからなかった、疲れたね」と言い合うような、残念な結果になってしまいます。
住宅展示場で、お父さんお母さんがたくさんのモデルハウスを見学でき、子どもも大満足して帰るために大切なポイントが1つあります。
それは、担当してくれた営業マンに「他のメーカーと違う強みを3つ教えてください」と質問することです。
優秀な営業担当の場合、強みをパッと答えてくれます。
「うちは外壁・床材・換気システムが強いです」
「うちは床暖房・断熱性能は業界最高です」
「シロアリ処理が素晴らしいです」
強みを聞いたら、もらったパンフレットにメモしてみましょう。
その上で、興味があるハウスメーカーには深く質問してみてください。
こうして次々と見て回るのが、子どもを飽きさせず、たくさんのモデルハウスを見学するコツとなります。
Q. 住宅展示場に行っても相手にされないって本当ですか?
A. 予算感と建築時期がマッチしていれば真摯に対応してくれるはずです。
ただし次のようなケースでは、営業担当によっては相手にされない可能性があります。
- ハウスメーカーの価格帯と予算感が合わない(坪単価10万円以上)
- 家を建てる時期が漠然としている(3年以上先)
- イベント、来場特典目当てだと思われている
- 展示場が混んでいて、対応できる営業マンがいない
- 基本的な挨拶やマナーができない(営業担当と客の両方)
「こんな家を建てたい」「どんな風に家づくりを進めたい」と、意欲を持って相談すれば、営業担当も真摯に応えてくれるはずですよ。
展示場を訪れる前に自分の予算感にマッチするハウスメーカーを把握しておくとよいでしょう。
当サイトの住宅メーカー診断(無料)が便利です。
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「一人で展示場を訪れると相手にされない」の所感と対処法
昔はよく「1人で展示場に行っても相手にされない」という人がいましたが、最近は予約訪問の一人客にも、真摯に対応してくれる営業担当が増えてきたと感じます。
もしも1人で訪問して相手にされないようなら、営業マンのレベルが低いことが初回でわかるので、それはそれで良いのではないでしょうか。
ただし、同じハウスメーカーでも営業マンの質はピンキリで、相性のよい営業担当に当たって家を建てられる可能性もあるため、まずは「担当チェンジ」や別の支店への声がけも忘れず検討してみてくださいね。
まとめ
この記事では、住宅展示場に「予約なし」「予約あり」で行く場合の注意点や展示場めぐりのコツをお伝えしました。
とくに重要なポイントを3行でお伝えします。
- 住宅展示場に「予約なし」で行くことは可能。しかし良い家を建てるには予約をしたほうがいい
- 来訪予約をすることで、優秀な営業担当がつく、希望に沿った物件・土地情報や来場特典をもらえるといったメリットが見込める
- 親身な営業担当を見つけるには、展示場で出会うのではなく紹介サービスを利用するのも一つの方法
この記事を読んだあなたが、マッチするハウスメーカーと親身な営業担当に出会い、理想の家を建てられますように。
それでは、最後まで読んでくださりありがと うご ざいました!

担当者コメント
住宅展示場は現在、ものすごいスピードで進化しています。
【無料】相談の流れ・サービス詳細トヨタホームの「TQ FACTORY」、桧家住宅の「Z空調体感ラボZOOON」、セキスイハイムの「VR/AR活用体感型ショールーム」、ア イ工務店の「アイパーク」など。
今後はただ眺めるだけでなく、「実際に作っているところ」を見学したり「体験できる」施設が増えていくのかなと感じます。
展示場の「営業マンガチャ」でハズレを引きたくない、親身に相談に乗ってくれる営業担当と出会いたいという方には、私が全国各地に講演をして人脈をつくった営業担当を紹介します。
まずはおうちキャンバスの家づくり講座から、気になるハウスメーカーをお伝えください!